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マッチングアプリの基本!自己紹介文の作り方。モテる男女の文章例とは

マッチングアプリで自己紹介文が重要なワケ

壁際に置いたスマホ

マッチングアプリの自己紹介文を「簡単に登録しておけばいいか」と面倒に思う人もいるかもしれません。

しかし、適当な自己紹介文では、すてきな異性と出会うチャンスを逃すことになってしまいかねません。

まずは、マッチングアプリで自己紹介文が重要なワケについて確認しましょう。

自己紹介文で人柄を測られる

マッチングアプリでは、プロフィール写真・プロフィール・自己紹介文から相手のアリorナシを判断してマッチングするかどうかを決めます。

中でも自己紹介文はあなたの人柄を伝える場所です。あなたがどのような魅力を持つ人なのかを知ってもらうことで、相手に「この人と話してみたいな」と思ってもらう場ともいえます。

つまり、自己紹介文の内容次第でマッチングにつながるかどうかが決まるといっても過言ではありません。

すてきな出会いを見つけるためには、自己紹介文をきちんと作成することが重要なのです。

書いていないとスルーされることも

自己紹介文を書いていない・空欄が目立つ・内容が薄い場合は、あなたの人柄や魅力が相手に伝わりません。

いいねをしてもらうことはおろか、あなたに興味を持ってもらう機会すらなくスルーされてしまうでしょう。

加えて、自己紹介文を書いていないと、相手に不誠実な印象を持たれてマッチングにつながらないことも珍しくありません。

実際は本気で出会いを求めているにもかかわらず、「適当に登録した人」「遊び目的の人かも…」と警戒されてしまうでしょう。

アプリでモテる自己紹介文 男性編

スマホを操作するビジネスマン

男性の場合は、女性がどのようなポイントを気にしているのか意識することがモテる自己紹介文を作成するコツです。詳しく見ていきましょう。

仕事や職業に触れておく

自己紹介文には、身バレしない程度に仕事・職業を記載しておきましょう。

マッチングアプリで出会いを探す女性は、結婚につながる出会いを期待しており、男性の仕事・職業を気にする傾向があります。

仕事を記載していないと、「もしかしたら働いていないのかも」と警戒されるおそれがあるのです。

そのため、「都内のIT企業で営業の仕事をしています」のように、簡単に仕事や職業の紹介をしておくとベターです。

アプリの利用目的を書いておく

マッチングアプリの利用目的を書いておくこともポイントです。

利用者の多くは真剣に出会いを求めていますが、中にはヤリモク・ワンナイト目的・勧誘目的でアプリを利用している人もいるのです。

そうした悪質な利用者とのマッチングを不安視しており、マッチングする前に排除したいと考える女性は少なくありません。

自己紹介文を見てくれた女性を安心させるためにも、「将来を考えられる付き合いを探しています」「笑顔でいられる関係を目指しています」のように、「この人なら大丈夫」と思える誠実な一文を記載しておきましょう。

絵文字を少しだけ使用する

文章オンリーだと真面目な印象を与えられる一方で、硬すぎる・声をかけにくい雰囲気も生まれてしまいます。

自己紹介文を見てくれた女性に「この人なら楽しく話せそう」と感じてもらえるように、絵文字を少しだけ使用することもポイントです。

ただし、文末ごとに絵文字を入れる・絵文字を何個も使用した文章は、不真面目な印象を与えてしまい、マッチングアプリの自己紹介文には適しません。

絵文字は一文に1個、もしくは最後の一文の文末で使用すると、自然かつ親しみのある文章に仕上がるでしょう。

アプリでモテる自己紹介文 女性編

女性のデスク上にあるスマホ

女性の場合は、男性が「一緒にいたら心地のよさそうな人だな」と安心できるような文章を記載することがモテる自己紹介文のコツです。作成のポイントを順に見ていきましょう。

女性らしい柔らかさを意識して

自己紹介文を作成するときは、ありのままの自分を表現しながらも、女性らしい柔らかさを意識することがポイントです。

内面が伝わる文章を意識することで、あなたの本質的な魅力を見てくれるすてきな男性とマッチングする確率が高まります。

例えば、感情が伝わる文章・丁寧な言葉づかい・適度に絵文字や顔文字を取り入れるだけでも、女性ならではの柔らかさを表現できるでしょう。

日常会話でつかうような、「まじ」「やばい」といった言葉は避け、できるだけ丁寧な言葉を使用することが、魅力的な男性とマッチングするコツです。

休日の過ごし方で親しみを持たせる

休日の過ごし方には人柄が表れます。アウトドア派なら明るく活発な印象を与え、インドア派なら落ち着きのある印象を与えられるでしょう。

また、同じアウトドア派の人でも、キャンプが好きな人とカフェ巡りが好きな人では与える印象は異なります。

このように休日の過ごし方を詳細に記載することで、相手にあなたの人柄や親しみやすさをアピールできるのです。

同じ過ごし方をしている男性であれば、「相性がよさそうだな」と好意的に受け止めてもらえるでしょう。また、マッチング後の会話ネタにもなります。

理想のタイプは内面推しで

理想のタイプを記載するときは、「笑わせてくれる人が好き」「一緒にいて落ち着く人がタイプ」のように内面推しでアピールすることがおすすめです。

「俳優の○○に似ている人がタイプ」「身長は175cm以上!」のように外見でフィルターをかけてしまうと、マッチングする幅を自ら狭めてしまいます。

また、仮に当てはまる男性がいたとしても「面倒なタイプかもしれない」と思われ、マッチングがかなわないこともあるのです。

多くの男性とのマッチングを実現するためにも、理想のタイプは内面推しでアピールし、マッチング後に好みのルックス・条件の人を選ぶのが効率がよいマッチングアプリのつかい方といえるでしょう。

自己紹介文を書く際のステップ

スマホを操作する女性

自己紹介文はあいさつ・自己紹介・締めの言葉の三つで構成されています。それぞれ書くべき内容を段階的にチェックしていきましょう。

礼儀正しくあいさつから始める

マッチングアプリの自己紹介文は、あいさつから始めることが基本です。

いきなり「理想のタイプは○○です」と始めてしまうと、ガツガツした印象を与えてしまいますし、マナー知らずな人に見えてしまいます。

まずは「はじめまして!」「こんにちは」などのあいさつから始めると、礼儀正しく見える上に、誠実さもアピールできるでしょう。

加えて、「自己紹介を見てくださりありがとうございます!」といった一文があると、より丁寧な印象を与えられます。

相手が知りたい内容を書く

あいさつの後は相手が知りたい内容を記載します。記載したい内容は以下の通りです。

  • 仕事・職業
  • 趣味
  • 休日の過ごし方
  • 性格
  • 好きなタイプ

中でも趣味や休日の過ごし方は、共通点を見つけやすいポイントです。より多くの情報を伝えられるように、具体的に書くようにしましょう。

また、1段落目は仕事・2段落目は趣味・3段落目は好きなタイプ…など、相手が読みやすいように、段落ごとに内容を分けて書くとグッドです。

最後は連絡したくなる言葉で締めて

ただ自己紹介をするだけでも問題ありませんが、締めの言葉までこだわれると読んだ人に好印象を残しやすくなります。

最後は相手が「いいねをしてみようかな」「話してみたいな」と思えるように、以下のような言葉で締めくくるようにしましょう。

  • 「まずは気軽にメッセージできたらうれしいです」
  • 「いいね・メッセージは早めに返すようにします」
  • 「お話ができることを楽しみにしています」

締めの言葉を記載したら、最後はしっかりと「よろしくお願いします」で終わらせることも、いいねをもらうためのポイントです。

印象がよくなる自己紹介「例文」

仕事の合間にスマホをいじる人

「自己紹介文のポイントは分かったけれど、どのように書いていけばいいか分からない」という人もいるかもしれません。

そんな人に向けて、印象がよくなる自己紹介文の例文を紹介します。コピペして、自分流にアレンジしてみましょう。

男性編

はじめまして。プロフィールを見ていただきありがとうございます!

○○(名前)と申します。将来を考えられる、すてきな恋人との出会いを期待してマッチングアプリに登録しました。

神奈川県出身で、仕事は都内のIT企業でディレクターをしています。

趣味はスポーツ観戦です。特にサッカーが好きなので、興味がある人はぜひお話しましょう!

休日は録画したスポーツを見たり、ジムで運動したりしながら過ごしています。どちらかといえばアウトドア派です!

性格は友達から活発で明るいと言われます(笑) 好きなタイプは穏やかな性格の人ですが、一緒に過ごす中でお互いのことを知れたらと思っています。

まずはお話ができたらうれしいです。よろしくお願いします!

女性編

はじめまして、○○(名前)です! プロフィールを見ていただきありがとうございます(*^^*)

生まれも育ちも埼玉県で、今は地元で看護師をしています。毎日大変ながらも、やりがいのある日々を過ごしています!

趣味は読書や動画鑑賞で、休みの日は自宅でゆっくり過ごすタイプです(*‘ω‘ *)

友達からは落ち着いていて、穏やかな性格とよく言われます。好きなタイプは明るくて、自分を外に連れ出してくれる男性です!笑

笑いのある日々を過ごせる人と出会えたらと思います。少しでも気になってくれた方は、いいねよろしくお願いします(*‘ω‘ *)

気を付けておきたい自己紹介のNGポイント

NOを持った女性

マッチングアプリでは、些細な一言がネガティブな印象を与えてしまいます。

より多くの異性とマッチングできるように、気を付けたい自己紹介のNGポイントを確認しておきましょう。

「つかい方がよく分からない」

まず避けたいのが「つかい方がよく分からない」という一文です。

マッチングアプリの機能はシンプルなものが多く、つかっているうちに基本的なつかい方は自然に習得できるようになっています。

そのため、つかい方が分からないというアピールは、受け手によっては「本気で出会いを探していない」という意味で伝わってしまうのです。

「相手にしていたら負担がかかる」と思われるおそれもあるため、つかい方が分からないという一文は避け、アプリに触れて基本操作を覚えておきましょう。

「友達にすすめられて」

「友達にすすめられて登録してみました!」という一言は、決して悪い一言ではありません。

しかし、本気で出会いを探している人から見ると「そこまで本気で出会いを探していないのかな」と思われ、いいねをする優先順位を下げられてしまいがちです。

実際に友達にすすめられて始めた場合でも、「恋人が欲しいから始めました」のように、自分の意志で登録したことをアピールするようにしましょう。

本気で利用していることが伝わりますし、同じ気持ちで利用している人とマッチングしやすくなります。

「遊び目的お断り」

「遊び目的の人はお断りです」「ヤリモク・勧誘目的の人はいいねしないでください!」といった一言も、避けた方が無難です。

真面目な出会いを求める気持ちは分かります。しかし、当てはまらない利用者が見た際に「神経質な人なのかも…」とネガティブなイメージを持たれるおそれがあるため、記載するのはおすすめできません。

そもそも書いたらやめてくれるような人であれば、始めから相手が嫌がるであろう言動・行動は取らないはずです。

マッチングした場合は、スルーやブロックをするなどで自衛するように努めましょう。

人見知りの場合はどう自己紹介する?

恥ずかしがる女性

人見知りで「うまく自分をアピールできないかもしれない」と不安を感じている人は決して少なくありません。

では、人見知りな人はどのように自己紹介しているのでしょうか?すてきな出会いにつなげる三つのポイントを紹介します。

人見知りであることを隠さない

まず大切なことが人見知りであることを隠さないことです。

自己紹介文で「誰とでも話せます」のように人見知りを隠してしまうと、マッチングしても話が合わず、相手に悪印象を与えてしまうおそれがあります。

また、同じく人見知りな人・人見知りな性格を気にしない人に見つけてもらえず、なかなか理想の出会いに巡り合えません。

自己紹介文はいいねを増やすことではなく、自分と相性のよい相手を見つけることを目的として書くものです。

よりよい出会いを見つけるためにも、人見知りは隠さずに正直に伝えるようにしましょう。

ネガティブな書き方をしないよう注意

人見知りな性格を伝える際は、ネガティブな書き方をしないように注意です。

例えば、陰キャ・根暗・コミュ障などのワードを使用してしまうと、必要以上にネガティブなイメージを与えてしまいます。

相手に「この人と話してみたい」と思ってもらうためにも、ポジティブな表現をすることが大事です。

人見知りな性格を記載するときは、以下のような書き方をするとよいでしょう。

  • 人見知りするタイプですが、仲良くなってからはよく話します!
  • 奥手な性格ですが、好きな人には一途です
  • 口下手な部分があるかもしれませんが、頑張ってお話したいと思っています

人見知りなことだけにフォーカスしない

自分を知ってほしいからといって、人見知りなことだけにフォーカスしないようにしましょう。

人見知りであるのを知ってもらうことは確かに重要ですが、それ以外にも知ってもらうべきポイントはたくさんあります。

自己紹介で異性が知りたいことは、あなたがどのような人なのか・どのようなことが好きなのか・どのような異性を希望しているかです。

趣味や休日の過ごし方など、人見知り以外の部分にもフォーカスを当てると、同じ価値観の人に興味を持ってもらいやすくなるでしょう。

詳細プロフィールを設定するコツ

スマホを操作する男性

マッチングアプリには、自己紹介以外にも、趣味や出身地などを記載する詳細プロフィールがあります。

必ず異性が目を通す場所のため、きちんと設定しておくことが大切です。ここでは詳細プロフィールを設定するコツを確認しましょう。

基本的に全て埋めることが前提

詳細プロフィールは全ての項目を埋めることが基本です。情報が多い方が相手にあなたの魅力が伝わりますし、真剣に利用しているアピールにもなります。

回答していない項目が目立つスカスカのプロフィールは、「適当に登録しているのかも」「もしかしたら遊び目的…?」と余計な不安や疑問を与えてしまいかねません。

とはいえ、無理に埋めようとして嘘をつくのはNGです。マッチング後に事実と違うことがあるとトラブルにつながるおそれがあります。

どうしても埋められない項目は避けるのもアリです。しかし、基本的には全てを埋められるように心掛けましょう。

身長・体重は少しだけごまかしてもOK

詳細プロフィールは正直に作成することが基本ですが、身長・体重の項目は少しだけごまかしてもOKです。

身長は3cm前後は許容範囲になります。例えば、170cmの人が173cmを選択する・160cmの人が157cmを選択する程度なら大きな問題はないでしょう。

体重は、5kg前後であれば盛って記載してもOKです。もしくは、詳細に記載せずに「50kg台後半です」「60kg台でダイエット頑張っています!」のように、おおよその数字を記載する方法もあります。

バツイチ・子持ちなどは隠さない

バツイチ・子持ちなどは隠さないことが大切です。「結婚歴あり」「子持ち」など自分に当てはまる内容を選択するようにしましょう。

相手が知らずにマッチングして、言う機会をなくしたまま交際まで進んでしまうと、トラブルに発展するおそれがあります。

バツイチ・子持ちの人がマッチングアプリを利用するのは珍しいことではありません。正直に記載した方が理解ある人とマッチングしやすくなりますし、自分の気持ちとしても楽になるでしょう。

目に留まるメイン写真の選び方

スマホのカメラ

マッチングアプリで最初にチェックされるのがメイン写真です。

写真がイマイチだと自己紹介やプロフィールを見てもらえないこともあるため、こだわって選びたいポイントでもあります。

ここでは、異性の目に留まるメイン写真の選び方をチェックしましょう。

自然な笑顔の写真をチョイス

メイン写真は男女共に自然な笑顔の写真がベストです。男性なら爽やかに、女性なら柔らかい笑顔を目指して撮影するとよいでしょう。

中には、真顔や不敵に笑う表情が魅力的に見える人もいるかもしれません。しかし、1枚の写真ではあなたの本当の魅力を伝えきれないこともしばしばです。

真顔=親しみに欠ける人という印象を持つ人もおり、思うように魅力が伝わらないこともあるでしょう。

最初に目に入る写真だからこそ、余計な先入観を持たれにくい笑顔の写真を選ぶことで、「いいな」と思ってもらえる可能性が高まります。

自撮りではなく他撮り写真がベスト

メイン写真は自撮りではなく、他撮り写真をおすすめします。自撮りは決してNGではありませんが、顔が極端なアップになる・不自然な表情になってしまうことがあります。

一方、少し引いた位置で撮れる他人撮りであれば、顔の大きさが適度に収まりますし、ナチュラルな表情を撮影しやすいです。

特に、家族や友達に撮ってもらった写真は、リラックスした表情になりやすく、親しみあふれる写真に仕上がるでしょう。

また、他撮りの写真は「親しい友達がいる」「プライベートが充実している」といったプラスのイメージを与える効果も期待できます。

不自然な加工をしないよう注意

メイン写真はあなたの表情を伝えるものです。実物と大きく差が出るような不自然な加工をしないように注意しましょう。

特に、極端に目を大きくする・顔や頭を小さくする・手足を長くするような加工は、見た人に違和感を与えてしまいます。

たとえマッチングできたとしても、写真と実物がかけ離れていれば、「思っていた人と違う…」と相手のテンションを下げてしまいかねません。

いいねをもらうための写真ではなく、あなたの魅力を心から評価してくれる人に出会うための写真を選ぶことが大切です。

すてきなサブ写真だと思ってもらうには?

スマホのアルバム

マッチングアプリはメイン写真に加えて、サブ写真を複数枚登録できます。

メイン写真があなたのアイコンだとすれば、サブ写真はほかの表情を見せたり趣味や好きなことをアピールしたりする場所です。

では、どのような写真を選ぶとよいのでしょうか?詳しく見ていきましょう。

1枚は全身写真を入れて

メイン写真の次に表示されるサブ写真には、あなたの雰囲気が伝わる全身の写真を設定しましょう。中でも、普段の生活の中で撮られたような、自然な印象の全身写真がおすすめです。

人は全体の雰囲気で相手の印象を決めます。たとえメイン写真では「タイプじゃないかも?」と思った人でも、全身写真の雰囲気を見て「やっぱりタイプかもしれない」と印象を変えることもあるのです。

サブ写真はメイン写真では伝えきれなかったあなたの魅力をアピールできる場所といえます。服装やスタイルにこだわりつつも、すてきな1枚を設定しましょう。

趣味・旅行先での写真

サブ写真は趣味に関係する写真を設定することもおすすめです。実際に趣味に打ち込む姿や趣味に関係するアイテムを掲載することで、より具体的に人となりをアピールできるでしょう。

また、旅行先で撮った写真もサブ写真に最適です。日常から解放される旅行先では、表情豊かな写真やリラックスした写真が撮れるため、メイン写真とは違った魅力を伝えることができます。

さらに、交際に発展したときの関係やデートをイメージしやすくなり、「この人と付き合ったら楽しそうだな」と思う気持ちを刺激できるでしょう。

自分が写っていない写真もOK

3枚目以降のサブ写真であれば、自分が写っていない写真でもOKです。

全ての写真に自分が写っている必要はありません。むしろ全て自分の写真だと「自分のことが好きなのかな?」とナルシストな印象を与えてしまうこともあるため、適度に別の写真を設定することをおすすめします。

3枚目以降のサブ写真は、マッチング後の話題になるような写真を選ぶとよいでしょう。

例えば、好きな食べ物の写真・飼っているペットの写真・好きな風景の写真などは、会話ネタにつながりやすいです。

まとめ

マッチングアプリにおいて自己紹介文は、あなたをアピールする大事な場所です。より多くの異性に「この人と話してみたいな」と思ってもらえるように、自分の情報は具体的に記載するようにしましょう。

また、プロフィールやプロフィール写真も大事なポイントです。どれだけ自己紹介にこだわっても、プロフィールが手抜きになってしまえば、相手の興味を引けないこともあります。

「たかがプロフィール」とおろそかにせず、細部までこだわって魅力的な内容に仕上げるようにしましょう。
行動してみる!

edited by
あふれ美
数多くの失敗を通じて学んだ教訓を元に、恋愛のコラムを執筆しています。座右の銘は「七転び八起き」
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