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恋活アプリで大学生カップル誕生?おすすめのアプリの特徴とは

大学生のお財布にやさしい恋活アプリ

カップル

恋活アプリは若い世代の利用も想定して、はじめやすい料金設定になっています。大学生でも無理なく、ピュアな恋愛から本格的な恋人探しまで楽しめるでしょう。

まずは一緒に遊べる異性の友達としてデートを重ねて、相手のことを知ってから恋人になるなどつかい方はいろいろです。

登録だけのお試しは基本無料

多くの恋活アプリは、無料で登録できます。メッセージの送受信など、活動にはお金がかかるケースもありますが「どんな機能があるのかな?」とお試し感覚で登録するだけなら費用はかかりません。

気になる異性が見つかってから、有料会員になるのもありです。男子は無料会員のままで活動を続けるのは少し難しいですが、女子の場合は無料のみでも基本的な機能はほぼつかえるでしょう。

アプリによって、無料会員ができることには差があります。気になる恋活アプリを見つけたときは、お試しからはじめてみましょう。

男子も完全無料のアプリは避ける

有料会員にならなくても、完全に無料でつかえるアプリは少数ですが存在します。男子も無料で活動できる無料アプリは魅力的に映りますが、あまりおすすめはできません。

男子が完全無料の恋活アプリは少ないため、登録が集中して競争率も激しくなります。

アプリによっては身分証明書を提出するようなシステムがなく、相手の年齢や性別がわからないケースがあるでしょう。登録は簡単ですが、そのぶん真剣に恋活している人は少ないかもしれません。

冷やかしや軽い気持ちで利用する人が多いアプリより、真面目な会員が多いアプリのほうが恋愛に発展する可能性は高くなります。

毎月の費用は飲み会よりリーズナブル

合コンや飲み会で異性と遊ぶより、恋活アプリのほうがコスパがすぐれています。飲み会では1回ごとに数千円の飲食費がかかりますが、毎回好みの異性と出会えるとは限りません。

恋活アプリでは、あらかじめ条件を絞った候補とマッチングします。メッセージのやり取りをしてから自分が気に入った異性とだけ実際に会えるため効率的です。

月額料金はアプリによって異なりますが、男子なら月3000円程度で女子は無料でつかえるところがたくさんあります。

もし、月に何度か飲み会をしているなら、1回分の費用を有料アプリに回すだけでさまざまな異性と巡り合うチャンスが増えるでしょう。

若い世代が多いおすすめ恋活アプリの特徴

女性のグループ

大学生が恋活するときは、同じ年代の異性が集まるアプリを選びましょう。多少年齢が上でもおつきあいはできますが、30代や40代ばかりのアプリでは難しいのではないでしょうか?

趣味友達を探す感覚でつかえるタップル(tapple)などは、20代に人気です。

操作が簡単

フィーリングで操作できるアプリは、若い世代にも受けます。「よい人がいれば恋愛したい」と考える若い世代が登録しやすいのは、手軽な操作で異性を探せるアプリでしょう。

たとえば、タップルなら異性の写真がカードのように表示され、ありかなしかを選択するだけの手軽な操作性が魅力です。

キープしておきたい異性には「いいかも」を選び、合わないと感じたときは「イマイチ」を選択します。もちろん、直接会うのはメッセージ交換を繰り返し、お互い納得した相手とだけです。

最初は写真を見て選ぶだけのため、気軽につかえるのではないでしょうか?

タップル誕生 マッチングアプリ・恋活サービス【公式】

共通の趣味で異性を探せる

大学生が恋人探しをするとき、相手の年収や家柄を気にするケースは少ないでしょう。どちらかといえば「趣味や好みが合う異性と一緒に恋愛を楽しみたい」と感じるのではないでしょうか?

恋活アプリの中には、カテゴリー別に異性が分類されているものもあります。タップルでは好きなカテゴリーに登録すると、自分と似通った趣味を持つ人が表示される仕組みです。

プロフィールの共通点やアンケート結果によって趣味の合う可能性がある異性が自動で表示されるアプリもあります。

読書が好きなインドア派と、登山などのアウトドア好きでは気の合うタイプも異なるでしょう。気の合う人と巡り合うには検索システムも重要です。

恋活アプリは怖い?つかい方次第でリスク回避

携帯電話を持つ女性

恋活アプリが不安な人は、プロフィール登録などつかい方を工夫するだけでリスクを減らせます。

大学生の場合は、学校やバイト先など個人特定につながりやすい情報を公開せずに、アプリをつかいこなしましょう。

自己紹介で在学中の大学がバレないように

インターネット上で個人特定を避けたいときは、在学中の学校名はプロフィールに書かないほうがよいでしょう。「○○のカフェでバイトをしている」など、バイト先の情報も避けたほうが無難です。

写真に大学が写っている場合も身バレにつながるため、自己紹介文とプロフィール写真には気をつかいましょう。

出身地や大学生であることを明かす程度なら、個人の特定のリスクを抑えつつ相手にとって必要な情報を提示できます。

バイト先やサークルなども、ある程度ぼかしておくのが無難です。SNSを利用しているときは、写真をつかい回さずに恋活アプリ専用のものを用意すると特定されにくくなります。

SNS連携登録は公開範囲を必ず確認

SNS連携機能がある恋活アプリは多いですが、登録前に公開範囲を確認しておきましょう。

特にアカウント連携で登録した場合、自動的にSNSのプロフィール欄に入力している内容が表示されるケースがあります。

本名で学校などの所属先を登録しているSNSを連携するときには、注意しましょう。SNSの友達を恋活アプリで表示させない機能があるアプリは知り合いにバレる危険性を減らせます。

ただし、SNS上で友達登録をしている人のみ表示されないシステムのため、SNSではつながっていないリアル友達や遠い知り合いにバレる可能性はあるでしょう。

なるべく身バレを防ぐには、写真の撮り方やプロフィールの書き方に注意が必要です。

変だなと感じたら会わない

タップルなどの身分証明書の提示が必要な大手アプリでは、悪質なユーザーの監視が行われています。

しかし、アプリによっては勧誘や遊び目的で登録している人が混ざっている可能性はゼロではありません。メッセージ交換中におかしいと感じたときは、会わずにやり取りを終了しましょう。

20代にもかかわらず「年収2000万円稼いでいる」などと高年収をアピールしている男子や「どんな年代の男子でもOK」と書いている女子などは、メッセージ交換前に怪しいと判断できます。

勧誘目的の業者はテンプレートのようなメッセージを送信するため、話がかみ合わないときは疑ってみましょう。

※タップル運営事務局では24時間・365日 サービス監視を行い、「業者」と呼ばれる悪質なユーザーに対して適切な対応をとっています。

まとめ

大学生は、恋活アプリをつかうとスムーズに恋愛が楽しめます。毎回費用が発生する飲み会より、恋活アプリの月額料金のほうがリーズナブルです。

学校や住んでいる場所の特定に気をつけてサクラや悪質ユーザーを監視している大手アプリをつかえば、リスクも軽減できます。同世代が利用する人気アプリで、素敵な恋人を見つけませんか?
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edited by
あふれ美
数多くの失敗を通じて学んだ教訓を元に、恋愛のコラムを執筆しています。座右の銘は「七転び八起き」
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